2007年12月21日

小学校の修学旅行 長崎(5) ホテル…太郎の家



部屋に一番乗りしていい位置のベッドを確保した。
部屋割りの時点で別のクラスの人とシャッフルされていたので
同じクラスの友人といい位置を確保しないとおもしろくないと思ったからだ。

そのあと、明るいうちにお風呂行った。
大きなお風呂で長崎の街が一望できる気持ちのいいところだったが、
子供だったのでそんなことにはあまり興味はなかったと思う。

湯船の横に大きなやしの木のようなものがあり、その葉っぱの影を利用して
何人かの連中が壁によじ登って女湯を覗き見していた。
もう時効だからいいと思うが、僕も同じように壁によじ登ったけれど
何も見えなかった記憶がある。残念!

お風呂は丸いおおきな形を男湯と女湯で半分づつ分けたような形だった。

そして、みんなで食事したあとは、ゲームコーナーにくりだした。
やっぱり田舎育ちだったのでこういうところには興味がわいてしまう。
いろいろなゲームを時間まで楽しんだ。

部屋に帰ったらやっぱりエネルギーが余っているので、

他のクラスの人達はいたものの枕投げが始まった。
あまり激しくはなかったが、これも修学旅行のひとつの経験としてできたことで満足だった。

この修学旅行は1泊2日で半日づつはフェリーの中なので
次の日には午前中だけ観光してもう12時ごろにはフェリーで帰ることになる。
短いけれど楽しいひとときを思う存分楽しんでいた。


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posted by レモネードの旅 at 19:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 修学旅行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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